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第28回多摩川野鳥リサーチ 

2008,1,13(日) 11:00~13:35 曇り

コサギ、ユリカモメ、ヒドリガモ、(ドバト)、ムクドリ、ハシボソガラス、オカヨシガモ、コガモ、スズメ、ハクセキレイ、オナガガモ、キンクロハジロ、ハシブトガラス、オオバン、カイツブリ、カワウ、セグロセキレイ、カルガモ、アオサギ、ハマシギ、マガモ、ヒヨドリ(計21+1種)

今回初めて担当させていただきます、飯塚が報告させていただきます。
投稿が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。

今年最初の多摩川リサーチは風が強く、とても寒かったです。多摩川って川岸だからか寒いんですね。お陽さまが出ていれば少しちがうのかもしれませんが。

今回はヒドリガモとユリカモメがたくさんいました。
カモ達は餌をとるために川に頭を突っ込んでいるんですが、水は冷たそうです。カモも大変なんですね。
寒いせいかカワウもあまり動かなかった気がします。
ほかの鳥たちも羽を膨らませていたんじゃないでしょうか。


自分だけでは難しくてカモを見分けられないのですが、なんとなく種類が少ないように感じました。でも、そんなことはなかったようです。


それにしても、いつもセグロセキレイをじっくり観察したいと思っているのに未だに達成できません。セグロセキレイに嫌われてるんですかね?
残念です。一度だけでいいので、顔をよく見てみたいです。

最後になりますが、読みにくく脈絡のない文章になってしまってすみません。
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by nodai-yatyokai | 2008-02-03 16:06 | 多摩川野鳥リサーチ | Comments(1)
Commented by ひろき at 2008-02-04 23:07 x
更新お疲れ様☆
多摩川は何もないから冬は風がぴゅーぴゅーで寒いし,夏は日陰がないから暑いよね~(>_<)
鳥も羽を膨らませてるとかわいいよね♪
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